動画マーケティング

国際コルチャック会議|Ustream中継


この人を知っているだろうか。ヤヌシュ・コルチャック。ナチス政権下、子どもたち守ることに命を捧げた。子どもたちの先頭に立ってガス室に入ったユダヤ系ポーランド人。 

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 「子どもの悲しみというものを尊重してください。それが失ったおはじきでも、死んだ小鳥のことであっても」 国際コルチャック会議に参加。明治大学からUstream配信をした。

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APF、リベラルアーツ研究所のスタッフ。 

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2カメスイッチングでテロップを生出している。本格的だ。 

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お茶の水女子大付属高校の合唱(00:37)、韓国テノール歌手フィージン(00:53)などすばらしかった。その後、黒柳徹子さんの泣ける話が見られます。

 自分が子どもの頃のこと、ショッキングな子殺しのニュースがあった日本のこと、ユダヤと言えばパレスチナの子どもたちのこと、国という枠組みや時間を超えて思いがはせた。



↓こちらから本日ほぼすべての模様が視聴できます。 国際コルチャック会議|コンサート&黒柳徹子名誉会議長

◆参考
日本ヤヌシュ・コルチャック
ヤヌシュ・コルチャック
映画『コルチャック先生』 アンジェイ・ワイダ監督

動画制作ドットコムにコンサルが!

動画制作ドットコムの支援体制ができた。某社の中小企業診断士を中心に。

心強い。

動画の魅力が一人でも多く人に伝わるとうれしい。そして企業や地域が元気になる表現手段として利用されることを望む。動画がより身近に、リテラシーとして定着することを信じている。
 

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最後が気になりだす・・・

ここまで手間暇かけて制作をして、「すごい」と見ているうちに、結構長いなぁと思いだすが、最後が一体どうなるのかが気になりだして、見てしまった。いやぁ~すごい。




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まだ間に合う。公募コンテスト|動画制作ドットコム

【Dコム】CM動画大賞の締切間近です。まだ間に合います。 

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募集要項へ


動画制作ドットコムの公式Tシャツを企画中。ご期待ください。  

DESIGN GARDEN
Dcom Dcom

USTREAMでコンテンツビジネスに関する解説

動画ビジネスに関するブレスト。 コンテンツビジネスの概要について話した。この基本法則をスタッフで共有してから、具体的なケースを想定してブレスト。



contents-BIZ




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核実験を世界地図にすると

人類は、この地球で2,053回、核実験を行なった。それを視覚化した作品。


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公募ガイドに掲載!【Dコム】CM動画大賞~映像作品コンテスト

『公募ガイド 8月号 ~公募で100万円稼ぐ方法』に、
【Dコム】CM動画大賞が掲載されました。

公募ガイド社さま、ありがとうございます (^v^)

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128ページです。

プロ・アマ問いません。
この夏、動画制作にはまってみてはどうでしょうか!

詳細は、こちらをご参照ください。
動画制作ドットコム 【Dコム】CM動画大賞

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●内容

動画制作のマッチングサイト「動画制作ドットコム」では、15秒以上のCMを募集。テーマは「動画でどうだ! 喜怒哀楽、動画は面白いぞ!」。応募作品は、動画制作ドットコムのサイト内にリンクを貼る。選考基準は、①すごい、面白い、感動が伝わる作品、②アクセス数など注目を浴びている作品。

●規定

事前に所定の応募要項をウェブサイトで確認のうえ応募。尺は15秒以上1分程度まで。本編の中に「動画制作ドットコム」のロゴを3秒以上、映してあること。トリキリである必要はない。アップする動画投稿サイトは、外部リンクおよび埋め込みコードがフリーであればどこでもかまわない。タイトルの頭に「【Dコム】」と入れること。

●資格

不問

●賞

大賞=10万円 準賞=3万円

●締切

7月31日

●発表

8月22日、ウェブサイト上

●主催

動画制作ドットコム

●諸権利

応募作品の著作権は応募者に帰属。

 動画制作ドットコム 【Dコム】CM動画大賞

Googleの検索数と政党の得票数の関係はどうなるか?完結編

この選挙期間、複数の政党の選対責任者もしくは候補者本人に、いくつかのアドバイスをさせてもらった。公職選挙法が改正されていたら、もっと私のアドバイスが効いていたのではないかと、ひそかに思っている。

さて、

Googleの検索数と政党の得票数の関係はどうなるか?

これは、興味深い問いかけだ!

グラフは、選挙前日までの30日間の各政党の検索数を示している。必ずしも、その言葉ではないとか、厳密性に欠くところを理解したうえで、読んでほしい。

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結論から言ってしまうと、大まかな関連性は認められる。ただ、これだけでは細かい順位までは分からない。

言えることは、次の通り。
①小選挙区制において、ある一定程度、検索数が開くと勝ち負けの予測ができる。
②浮動票がらみの投票傾向が一定程度つかめる。
③ここは票数が伸びない、伸びるという予測がつく。

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上の表は、政党別の投票率(結果)。

これと比較をしてみてどうだろう。

大まかな順位はどうだろうか。得票数が多そうだ少なそうだ、とういう予測はつく。しかし、細かく見てみると検索されていることと投票数は必ずしも同じではない。

おそらく、強固な支持基盤がある政党や年齢層などの分布を詳細に調べて、情報を組み合わせると、検索弾力性(価格弾力性をもじった造語)が傾向としてつかめるだろう。そうすると、順位まで見えてくると思う。期日前投票の数が増えると、これも予測に影響を与えそうだ。

今回、分かったことと分からないことがあって、選挙は人気投票のようであって、決してそうでもない、ということだ。タレント候補の落選が物語っている。また、雰囲気に流されて雪崩現象を起こすようで、起こさなかった。マスコミが流す「注目選挙区」「注目候補者」に飽きてきている層が、増えているような気がする。もっとパーソナルな視点で、個別具体的な情報を求めていることは、まず間違いがない。

今後、ネットが人柄、理念、政策、行動などを確認するツールになるだろう。それは、投票日前日のアクセス数の増加が物語っている。もちろん、一時の話題に反応する傾向も、折れ線グラフに表われるだろう。ただ、日本もパフォーマンス主義から巧妙なマーケティング戦略志向にシフトしていくと見ている。そんなことも充分理解しながら、未来のための選択を賢く責任を持って行いたいものだ。

マーケティング志向とは、別の言い方をすれば顧客志向だ。顧客すなわち有権者が本物を求めるのであれば、政治が本物に変わるということを意味している。

最後にもう一つ、驚いたこととして付け加えたいのがGoogleのすごさだ。選挙をマーケティングに例えると、ある一面の真理をとらえていることに気がつく。そして、Googleはマーケティング調査をしたい人にとってはもってこいだ。一連の折れ線グラフのデータはGoogleインサイトから引っぱってきたもの。Googleがマーケティングに使えるということをコンサル仲間や経営者に教えると非常に喜んでもらえる。無料でここまでできるのだから、時代は変わった。

※数値がどこまで信頼できるかは各人のご判断で。(^-^)  

中小企業診断士 コンテンツビジネス研究会で発表

コンテンツビジネス研究会で、「動画制作ドットコムのマーケティング戦略 ~動画ビジネスへのアプローチ~」と題して発表。

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発表の前にアンケートをお願いした。一般的には、発表の後にアンケートを頼むが、特定の情報を与えずにイメージやインスピレーション、もしくは現状どのような認識を持っているのか知りたかったので行ってみた。 発表の後のコメントと合わせて見てほしい。動画をビジネスやコンサルに活かしたいと考えている方は参考になるかもしれない。 あくまでも、イメージやキーワードで記入してもらっているので、そこから文脈や利用シーンをくみ取る必要がある。

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意外と見落とされている動画の活用方法はなんでしょうか?

◆講演前
イメージ/キーワード
・会社案内-道順
・商品説明
・操作記録
・工事進捗報告
・個人、家族
・記念日、メモリアルビデオ
・あいさつ
・ビデオレター(メールや手紙)
・ビジネスレポート(現場や営業の報告)
・マニュアル(取扱説明)
・セミナー(教育研修)
・ミニプレゼン ・道案内

◆プレゼン後
・プレゼンテーション用途
・パーソナル分野
メモリアルビデオ
ビデオレター
・ビジネス分野
ビジネスレポート
マニュアル
教育研修
プロモーション
・社内の告知用
・社長の言葉
・事業部長の言葉
・サーブリック分析

今後、売れている経営コンサルタントは、動画をどのように利用するようになりますか?

◆講演前
イメージ/キーワード
・Webセミナー研修
・セミナー、講演
・デモ
・e-learning
・自己紹介、実績アピール
・プレゼンテーション
・企画書
・プロモーション
・プレゼン
・リモートコンサル
・事例紹介

◆プレゼン後
・USTREAMで生放送(セミナーなど)

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動画制作ドットコムの事例やメディア論的視点から動画状況について説明をした。動画制作ドットコムの事例で、実業之日本社&グローイングが取り組んだ内容を整理して解説した。

出版セミナーと動画を絡めたプロモーションだ。

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タイトルは、動画を軸にしたプロモーション・チェーン。 売るものは:書籍、セミナー 獲得するもの:ファンとファンのメルアド

①動画を軸に一度のセミナーから潜在顧客との接点を複数作りだしている。

②ロイヤルティの高い潜在顧客からは、メルアドを提供してもらっている。

③動画配信のコストは、ほぼゼロ。

※③に関しては各種制作費がかかるとの指摘がある。 全くその通りで、人件費もかかる。ここでのポイントは、従来、放送や配信にコストがかかっていたがその分のリスクが低減していることに注目してほしい。

その他、動画の人間の身体感覚と関連や歴史的位置づけについて説明。USTREAM,justin.tvなどの生放送が可能になっている状況までを概観した。

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最後に、動画制作ドットコムの導入期からの脱出について意見を求めて、終了した。 ご参加いただいた方々ありがとうございました。

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エッシャー無縁階段をモチーフにした動画

エッシャー無縁階段に時間を忘れた人も多いのではないか。 4分弱の作品だが充分楽しめる。 作品づくりに無限ループなどをテーマにするのも面白い。




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