動画

ハッピーロード大山TVの番組説明と登録方法

「ハッピーロード大山TV」は、ハッピーロード大山商店街が運営する地域の動画放送チャンネルです。商店街の青年部が中心になって、経営コンサルタントである中小企業診断士や映像関係者を巻き込んで手作りで運営しています。

番組の内容は、その名の通り「ハッピー(幸せ)情報」をお届けしています。地域、商店街、お店のイベントやお得な情報、とれたて村に参加している日本各地の地域情報が満載です。「へえー、すごい!」と口をついてしまうような明るくて楽しい、とっても元気な番組を目指しています。

2011年11月5日の記念すべき第1回目の放送で、USTREAMのアクセスが
3,700回を超えました。

商店街の番組でこれだけ注目されたことにスタッフ一同、感激と感謝で一杯です。これからも、パワーアップして皆さんに愛される番組にしていきたいと考えています。

■番組コンセプト

番組コンセプト



■番組の視聴方法は2つ
①ハッピーロード大山商店街
商店街にある街頭テレビから生放送します。生放送がない時間帯は、過去の番組や、行政番組、お店のPR番組がご覧いただけます。

ホームページ

ハッピーロード大山商店街のホームページにアクセスしていただいて、TOPページからご覧いただけます。中継番組や事前告知番組を視聴できます。YouTubeにアップした過去のライブラリもご覧いただけます。

■SNS登録、応援

SNSにご登録いただいて、番組からの楽しい情報を入手してください。

USTREAM

USTREAMからは月1回のペースで生放送を行います。商店街からの中継です。

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URLをクリックするかUSTREAMで「ハッピーロード大山」と検索して、「コミュニティに参加」をクリックしてください。ページ下の「今後の番組」から「予定を入れる」をクリックしてください。

facebook

事前打ち合わせの様子や番組で撮影したVTRを視聴することができます。

HTV_FB


twiter

番組スタッフのつぶやきがご覧いただけます。USTREAM配信の時にtwitterでぜひとも参加してください。

twitter02


YouTube

これまでに番組で取材撮影したすべてのVTRがアップされています。

YouTube

「チャンネル登録」をしてください。動画がアップされるとメールにお知らせが届きます。

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日本一愛される商店街 ハッピーロード大山TV開局 

東京・板橋区大山にあるハッピーロード大山商店街。

長いアーケードには多くの買い物客が集まっている。この商店街では、若手が中心となって動画による情報発信を開始した。

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チラシを引き伸ばしたボードでスタジオ展開


その名も「ハッピーロード大山TV」。商店街に設置されているテレビモニターとインターネットへの番組配信。内容は、商店街でのイベントやキャンペーン、地域情報など。情報も過去に起きたことはもとより、未来の情報すなわち予告にも力を入れている。

商店街は総じて多くの問題を抱えている。しかし、この商店街は様々なイベントを精力的に開催している。商店街が生き残るのは、地域に愛されること。それ以外に、ない。自らの手で情報発信を始めたハッピーロード大山商店街。日本一、地域住民に愛される商店街になると、私は思う。是非、注目してほしい。

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商店街の中に中継スタジオ

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ちょっとした世間話も

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スタッフによる打合せ風景

大山商店街スタジオ中継シス商店街のテレビとインターネットに同時配信




ハッピーロード大山TV 11/04/11 10:55PM
中継番組が見られます

ハッピーロード大山TV YouTube
特集がすべて見られます

パッピーロード大山商店街
商店街の公式ホームページ



13分進めてご覧ください


面白いので

面白いのでお気に入りに入れておいた動画です。




鳥になれるかも?




動画制作ドットコムにコンサルが!

動画制作ドットコムの支援体制ができた。某社の中小企業診断士を中心に。

心強い。

動画の魅力が一人でも多く人に伝わるとうれしい。そして企業や地域が元気になる表現手段として利用されることを望む。動画がより身近に、リテラシーとして定着することを信じている。
 

動画制作ドットコム

最後が気になりだす・・・

ここまで手間暇かけて制作をして、「すごい」と見ているうちに、結構長いなぁと思いだすが、最後が一体どうなるのかが気になりだして、見てしまった。いやぁ~すごい。




動画制作ドットコム

まだ間に合う。公募コンテスト|動画制作ドットコム

【Dコム】CM動画大賞の締切間近です。まだ間に合います。 

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募集要項へ


動画制作ドットコムの公式Tシャツを企画中。ご期待ください。  

DESIGN GARDEN
Dcom Dcom

USTREAMでコンテンツビジネスに関する解説

動画ビジネスに関するブレスト。 コンテンツビジネスの概要について話した。この基本法則をスタッフで共有してから、具体的なケースを想定してブレスト。



contents-BIZ




動画制作ドットコム


核実験を世界地図にすると

人類は、この地球で2,053回、核実験を行なった。それを視覚化した作品。


動画制作ドットコム

公募ガイドに掲載!【Dコム】CM動画大賞~映像作品コンテスト

『公募ガイド 8月号 ~公募で100万円稼ぐ方法』に、
【Dコム】CM動画大賞が掲載されました。

公募ガイド社さま、ありがとうございます (^v^)

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128ページです。

プロ・アマ問いません。
この夏、動画制作にはまってみてはどうでしょうか!

詳細は、こちらをご参照ください。
動画制作ドットコム 【Dコム】CM動画大賞

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●内容

動画制作のマッチングサイト「動画制作ドットコム」では、15秒以上のCMを募集。テーマは「動画でどうだ! 喜怒哀楽、動画は面白いぞ!」。応募作品は、動画制作ドットコムのサイト内にリンクを貼る。選考基準は、①すごい、面白い、感動が伝わる作品、②アクセス数など注目を浴びている作品。

●規定

事前に所定の応募要項をウェブサイトで確認のうえ応募。尺は15秒以上1分程度まで。本編の中に「動画制作ドットコム」のロゴを3秒以上、映してあること。トリキリである必要はない。アップする動画投稿サイトは、外部リンクおよび埋め込みコードがフリーであればどこでもかまわない。タイトルの頭に「【Dコム】」と入れること。

●資格

不問

●賞

大賞=10万円 準賞=3万円

●締切

7月31日

●発表

8月22日、ウェブサイト上

●主催

動画制作ドットコム

●諸権利

応募作品の著作権は応募者に帰属。

 動画制作ドットコム 【Dコム】CM動画大賞

中小企業診断士 コンテンツビジネス研究会で発表

コンテンツビジネス研究会で、「動画制作ドットコムのマーケティング戦略 ~動画ビジネスへのアプローチ~」と題して発表。

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発表の前にアンケートをお願いした。一般的には、発表の後にアンケートを頼むが、特定の情報を与えずにイメージやインスピレーション、もしくは現状どのような認識を持っているのか知りたかったので行ってみた。 発表の後のコメントと合わせて見てほしい。動画をビジネスやコンサルに活かしたいと考えている方は参考になるかもしれない。 あくまでも、イメージやキーワードで記入してもらっているので、そこから文脈や利用シーンをくみ取る必要がある。

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意外と見落とされている動画の活用方法はなんでしょうか?

◆講演前
イメージ/キーワード
・会社案内-道順
・商品説明
・操作記録
・工事進捗報告
・個人、家族
・記念日、メモリアルビデオ
・あいさつ
・ビデオレター(メールや手紙)
・ビジネスレポート(現場や営業の報告)
・マニュアル(取扱説明)
・セミナー(教育研修)
・ミニプレゼン ・道案内

◆プレゼン後
・プレゼンテーション用途
・パーソナル分野
メモリアルビデオ
ビデオレター
・ビジネス分野
ビジネスレポート
マニュアル
教育研修
プロモーション
・社内の告知用
・社長の言葉
・事業部長の言葉
・サーブリック分析

今後、売れている経営コンサルタントは、動画をどのように利用するようになりますか?

◆講演前
イメージ/キーワード
・Webセミナー研修
・セミナー、講演
・デモ
・e-learning
・自己紹介、実績アピール
・プレゼンテーション
・企画書
・プロモーション
・プレゼン
・リモートコンサル
・事例紹介

◆プレゼン後
・USTREAMで生放送(セミナーなど)

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動画制作ドットコムの事例やメディア論的視点から動画状況について説明をした。動画制作ドットコムの事例で、実業之日本社&グローイングが取り組んだ内容を整理して解説した。

出版セミナーと動画を絡めたプロモーションだ。

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タイトルは、動画を軸にしたプロモーション・チェーン。 売るものは:書籍、セミナー 獲得するもの:ファンとファンのメルアド

①動画を軸に一度のセミナーから潜在顧客との接点を複数作りだしている。

②ロイヤルティの高い潜在顧客からは、メルアドを提供してもらっている。

③動画配信のコストは、ほぼゼロ。

※③に関しては各種制作費がかかるとの指摘がある。 全くその通りで、人件費もかかる。ここでのポイントは、従来、放送や配信にコストがかかっていたがその分のリスクが低減していることに注目してほしい。

その他、動画の人間の身体感覚と関連や歴史的位置づけについて説明。USTREAM,justin.tvなどの生放送が可能になっている状況までを概観した。

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最後に、動画制作ドットコムの導入期からの脱出について意見を求めて、終了した。 ご参加いただいた方々ありがとうございました。

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