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<title>千種伸彰.biz</title>
<link>http://www.chigusa.biz</link>
<description>プロデューサー／中小企業診断士・千種伸彰のブログ。診断士業界初のメディアプロデューサー。経営・マネジメント・セミナー情報。映像、動画、出版、Webなどメディアの最前線を刻々と伝える。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 07:44:13 +0900</pubDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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<title>ハイライフ研究所にみる公益法人の姿</title>
<description>
東京・京橋。ハイライフ研究所のロケに立ち会う。ここは財団法人。早くから、研究報告を動画で公開している。2008年にブラジルに取材に行った際の報告も見ることができる。あらためて思ったがコンテンツが充実している。国内はもとより各国の最先端事情が報告されている。機関誌はPDFでダウンロードできる。動画とあわせて、ハンドアウトも読むことができる。資料も入手できる学術放送局だ。公益法人は、不特定多数にその活動内容を伝えて行くのが使命。日々の活動や研究報告を動画として配信するのは本旨に沿っている。財団法人ハイライフ研究所ブラジルの環境首都・クリチバ</description>
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		<![CDATA[<p>東京・京橋。ハイライフ研究所のロケに立ち会う。<br /><br /><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/DVC00064_2.jpg" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/DVC00064_2.jpg" border="0" alt="DVC00064_2.jpg" width="278" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></p><p>ここは財団法人。早くから、研究報告を動画で公開している。2008年にブラジルに取材に行った際の報告も見ることができる。<br /><br /><br /><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/DVC00063180.jpg" target="_blank"><img style="float: right" src="http://www.chigusa.biz/image/free/DVC00063180.jpg" border="0" alt="DVC00063180.jpg" width="180" /></a><br /><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/DVC00063_1.jpg" target="_blank"></a></p><div align="right"><div align="right"><div align="right"><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/DVC00063180.jpg" target="_blank"></a></div></div></div><p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />あらためて思ったがコンテンツが充実している。国内はもとより各国の最先端事情が報告されている。機関誌はPDFでダウンロードできる。動画とあわせて、ハンドアウトも読むことができる。<br /><br />資料も入手できる学術放送局だ。</p><p>公益法人は、不特定多数にその活動内容を伝えて行くのが使命。日々の活動や研究報告を動画として配信するのは本旨に沿っている。</p><p><br /><br /><a href="http://www.hilife.or.jp/wordpress/" target="_blank"><img style="float: right" src="http://www.chigusa.biz/image/free/2010031207291128624.jpg" border="0" alt="2010031207291128624.jpg" width="170" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></p><div align="right"><a href="http://www.hilife.or.jp/wordpress/" target="_blank"><font color="#3366ff"><br />財団法人ハイライフ研究所</font></a><font color="#0000ff"><br /></font><a href="http://www.hilife.or.jp/wordpress/?cat=29" target="_blank"><font color="#3366ff">ブラジルの環境首都・クリチバ</font></a></div><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/DVC00063170.jpg" target="_blank"></a>]]>
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<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 07:43:00 +0900</pubDate>
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<title>動画マーケティングはCGMとバイラルを念頭に?</title>
<description>
消費者がある意味勝手にコンテンツを作るメディアのことをCGMという。口コミサイトやアメブロなどのブログポータルなどをいう。消費者自身が参加して、コンテンツを作ってくれるので、主催者は企画などの枠やシカケ、システム的なツールを提供することに集中できる。上手くいくと、良いコンテンツがたくさん集中したり、良くなかったとしても数だけは集まる。利用する人が増える。増えるとビジネス的価値も高まる。バイラル広告という概念がある。バイラルとは「ウイルスの」「伝染性の」という意味で使われていて、CGM間を飛び火し、またはその中で口コミとして広がることを指す。企業側からすると、ある素材を提供するだけで、何倍もの効果が得られる可能性がある。例えば、このMeijiのCM。テレビで放映したものをYouTubeに投稿している。テレビ枠で放送するには多額の費用が必要だが、こちらは無料だ。再生回数 47,883 回（2010年3月11日）あくまでも想像だが、次の動画は「消費者」が勝手にパロディとして作成して投稿したもの。再生回数は約30万回。さきほどの本家のCMの再生回数は5万回弱なので、なんと6倍だ。しっかりと「おいしさOpen！ Meiji」の企業メッセージとFran（ポッキー系？）というお菓子のすりこみに「成功」している。もちろん、「消費者」はしたたかだから、皮肉られたりすることもある。ただ、おカネをかけてきっちり作ったとしてもネット（YouTube）の世界では「消費者」に負けることもある。複数の「消費者」が参加しだすと、流通する情報は伝染し、爆発する。口コミには勝てないし、もはやYouTubeは広告宣伝メディアとして利用すべきだ。再生回数 297,797 回（2010年3月11日）CMを制作する際、YouTube等での二次利用は当然行うとして、パロディなどで「消費者」が参加できる、マネしやすい、いじりやすいコンテンツにするということもポイントになる。ポイント・映像コンテンツは動画投稿サイトで再利用する・バイラル広告を念頭に、いじりやすいコンテンツにする※CGM：「消費者生成メディア」Consumer Generated Media（コンシューマー・ジェネレイテッド・メディア）</description>
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		<![CDATA[<p>消費者がある意味勝手にコンテンツを作るメディアのことをCGMという。口コミサイトやアメブロなどのブログポータルなどをいう。消費者自身が参加して、コンテンツを作ってくれるので、主催者は企画などの枠やシカケ、システム的なツールを提供することに集中できる。</p><p>上手くいくと、良いコンテンツがたくさん集中したり、良くなかったとしても数だけは集まる。利用する人が増える。増えるとビジネス的価値も高まる。</p><p>バイラル広告という概念がある。バイラルとは「ウイルスの」「伝染性の」という意味で使われていて、CGM間を飛び火し、またはその中で口コミとして広がることを指す。</p><p>企業側からすると、ある素材を提供するだけで、何倍もの効果が得られる可能性がある。</p>例えば、このMeijiのCM。テレビで放映したものをYouTubeに投稿している。テレビ枠で放送するには多額の費用が必要だが、こちらは無料だ。<br /><br /><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0" width="370" height="299"><param name="width" value="370" /><param name="height" value="299" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/INnN19T85G4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="370" height="299" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" src="http://www.youtube.com/v/INnN19T85G4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"></embed></object><font size="2"><br /></font><font size="2"><div align="right">再生回数 47,883 回（2010年3月11日）</div><p><br /><br />あくまでも想像だが、次の動画は「消費者」が勝手にパロディとして作成して投稿したもの。再生回数は約30万回。さきほどの本家のCMの再生回数は5万回弱なので、なんと6倍だ。</p></font><p>しっかりと「おいしさOpen！ Meiji」の企業メッセージとFran（ポッキー系？）というお菓子のすりこみに「成功」している。もちろん、「消費者」はしたたかだから、皮肉られたりすることもある。ただ、おカネをかけてきっちり作ったとしてもネット（YouTube）の世界では「消費者」に負けることもある。複数の「消費者」が参加しだすと、流通する情報は伝染し、爆発する。口コミには勝てないし、もはやYouTubeは広告宣伝メディアとして利用すべきだ。</p><div align="right"><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0" width="370" height="299"><param name="width" value="370" /><param name="height" value="299" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/rqBKFyN5xQ4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0xe1600f&amp;color2=0xfebd01" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="370" height="299" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" src="http://www.youtube.com/v/rqBKFyN5xQ4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0xe1600f&amp;color2=0xfebd01"></embed></object><br /><font size="2">再生回数 297,797 回（2010年3月11日）<br /><br /></font></div><div align="left"><br />CMを制作する際、YouTube等での二次利用は当然行うとして、パロディなどで「消費者」が参加できる、マネしやすい、いじりやすいコンテンツにするということもポイントになる。<br /><br /><strong>ポイント</strong><br /></div><div align="left">・映像コンテンツは動画投稿サイトで再利用する<br />・バイラル広告を念頭に、いじりやすいコンテンツにする<br /><br />※CGM：「消費者生成メディア」Consumer Generated Media（コンシューマー・ジェネレイテッド・メディア）<br /></div>]]>
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<link>http://www.chigusa.biz/blog/476.html</link>
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<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 10:42:00 +0900</pubDate>
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<title>緊急ではないが重要なことをコツコツやる</title>
<description>
緊急度、重要度マトリックスというのがある。どちらでもよいが、縦軸に「緊急度」、横軸に「重要度」をとる。?の緊急かつ重要は文句なく、すぐやる。先に、?緊急でなく重要でもないものは、やらないようにする。もしくは、減らした方がよい。当たり前。で、問題になるのが、?と?。?は緊急だが重要ではないケース。重要ではないが、差し込まれてしまうイメージ。電話やメール。これに忙殺されてしまう。?は緊急ではないが重要なケース。これは、じっくり取り組んで、中長期的に大きな結果を生むもの。自分にとって大事なことがらや成長にかかわる内容。やんなきゃいけないが、永遠に後回しにされている事柄。最近、気がついたんだが、?と?のとりかかる順序は逆。もしくは、なるべく逆に持って行くようにして、重要な事柄に時間を割くようにした方がよい。うまくやる方法だが、もうひとつ軸を設ける。「誰がやるか」だ。自分がやるべき内容か、誰かに任せてしまった方がむしろ良い場合もある。その他に、前もってスケジュールの中に入れてしまう。自分のスケジュール帳に、この日とこの日、この時間、というふうに「重要なやるべきこと」を書き込んでしまう。そうすると、やれるようになる。これらの方法を織り交ぜて、「緊急ではないが重要なこと」をコツコツとこなしてみてはどうでしょう。</description>
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		<![CDATA[緊急度、重要度マトリックスというのがある。<br />どちらでもよいが、縦軸に「緊急度」、横軸に「重要度」をとる。<br /><br /><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/2010031022443411128.jpg" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/2010031022443411128.jpg" border="0" alt="2010031022443411128.jpg" width="370" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />?の緊急かつ重要は文句なく、すぐやる。<br />先に、?緊急でなく重要でもないものは、やらないようにする。もしくは、減らした方がよい。当たり前。<br /><br />で、問題になるのが、?と?。<br /><br />?は緊急だが重要ではないケース。重要ではないが、差し込まれてしまうイメージ。電話やメール。これに忙殺されてしまう。<br /><br />?は緊急ではないが重要なケース。これは、じっくり取り組んで、中長期的に大きな結果を生むもの。自分にとって大事なことがらや成長にかかわる内容。やんなきゃいけないが、永遠に後回しにされている事柄。<br /><br />最近、気がついたんだが、?と?のとりかかる順序は逆。もしくは、なるべく逆に持って行くようにして、重要な事柄に時間を割くようにした方がよい。<br /><br /><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/2010031022450320574.jpg" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/2010031022450320574.jpg" border="0" alt="2010031022450320574.jpg" width="370" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />うまくやる方法だが、もうひとつ軸を設ける。「誰がやるか」だ。自分がやるべき内容か、誰かに任せてしまった方がむしろ良い場合もある。<br /><br />その他に、前もってスケジュールの中に入れてしまう。自分のスケジュール帳に、この日とこの日、この時間、というふうに「重要なやるべきこと」を書き込んでしまう。そうすると、やれるようになる。<br /><br />これらの方法を織り交ぜて、「緊急ではないが重要なこと」をコツコツとこなしてみてはどうでしょう。]]>
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<link>http://www.chigusa.biz/blog/475.html</link>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 23:07:00 +0900</pubDate>
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<title>デジタルコンテンツ ビジネスプラン コンテスト</title>
<description>
中野区のデジタルコンテンツビジネスプランコンテストに参加。レベルの高い審査会だった。グランプリは、サイバーノイズの立体映像化支援ビジネス。立体映像のマーケットは急拡大している。面白くなる。Live2D</description>
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		<![CDATA[中野区のデジタルコンテンツビジネスプランコンテストに参加。<br /><br />レベルの高い審査会だった。グランプリは、サイバーノイズの立体映像化支援ビジネス。<br /><br />立体映像のマーケットは急拡大している。面白くなる。<br /><br /><br /><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/DVC00001.jpg" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/DVC00001.jpg" border="0" alt="DVC00001.jpg" width="370" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.live2d.jp/" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/live2d.jpg" border="0" alt="live2d.jpg" width="200" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.live2d.jp/" target="_blank"><font color="#3366ff">Live2D</font></a>]]>
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<link>http://www.chigusa.biz/blog/474.html</link>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 11:59:00 +0900</pubDate>
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<title>『映像メディアのプロになる！』これがPOPの全貌</title>
<description>
『映像メディアのプロになる！』は良い本に仕上がったと思っております。はっきり言って、読み応えあります。作ったあとは売る施策を実施するわけですが、何と言ってもPOP。皆さん、笑って買ってほしいんですね（汗。で、一体この本と何の関係があるのか？？？と聞かれると結構苦しいです（苦笑。有名書店にこれらの、謎のPOPがにょろっと立ってますので、数件回って見てみてください（買ってください）。ホント、ここだけの話ですが、9パターンあります。映像メディアのプロになる!---テレビ業界の実像から映像制作・技法まで 公式ブログで、奥村Ｄのディープなルポや本書の制作日記が読めます。</description>
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		<![CDATA[『映像メディアのプロになる！』は良い本に仕上がったと思っております。はっきり言って、読み応えあります。<br /><br />作ったあとは売る施策を実施するわけですが、<br />何と言ってもPOP。<br /><br />皆さん、笑って買ってほしいんですね（汗。<br /><br /><br /><br /><br />で、一体この本と何の関係があるのか？？？<br /><br />と聞かれると結構苦しいです（苦笑。<br /><br /><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/2010030821562720855.jpg" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/2010030821562720855.jpg" border="0" alt="2010030821562720855.jpg" width="370" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />有名書店にこれらの、謎のPOPがにょろっと立ってますので、数件回って見てみてください（買ってください）。ホント、ここだけの話ですが、9パターンあります。<br /><br /><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/2010030822025421994.jpg" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/2010030822025421994.jpg" border="0" alt="2010030822025421994.jpg" width="370" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309271766?ie=UTF8&amp;tag=chigchignikki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4309271766" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/cover002.jpg" border="0" alt="cover002.jpg" width="160" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309271766?ie=UTF8&amp;tag=chigchignikki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4309271766" target="_blank"><font color="#3366ff">映像メディアのプロになる!---テレビ業界の実像から映像制作・技法まで</font></a><font color="#3366ff"><img style="margin: 0px; border: medium none" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=chigchignikki-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4309271766" border="0" alt="" width="1" height="1" /></font> <br /><br /><a href="http://eizomedia.sblo.jp/" target="_blank"><font color="#3366ff">公式ブログ</font></a>で、奥村Ｄのディープなルポや本書の制作日記が読めます。]]>
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<link>http://www.chigusa.biz/blog/473.html</link>
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 22:14:00 +0900</pubDate>
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<title>WIN-WINもいいが、三方よし</title>
<description>
双方メリットがあるビジネスをWIN-WINのモデルと言ったりする。自分だけが利益を得る、一方的に勝つ商売は長続きしない。取引をする関係者と共に勝つ。そのことを念頭においてビジネスを進めることができれば、良い結果が得られるだろう。横文字を使わずとも日本にはもっと優れた思想がある。「三方よし」だ。三方よしは近江商人の哲学に由来する。三方とは、?売り手、?買い手、?世間「売り手」である自分だけではなく、取引相手である「買い手」のメリットを考える。これは、WIN-WINの関係。もう一歩進めて社会全体「世間」の幸せを考えるというものだ。三者の調和を考えるところに、深みを感じる。WIN-WINも素晴らしい。一方で、人間は大した進歩をしていないことがよくわかる。先人の思想に頭を垂れるばかりだ。・・・・・・・・・・・・・他国へ行商するも、総て我事のみと思わず、その国一切の人を大切にして、私利を貪(むさぼ)ることなかれ、神仏のことは常に忘れざるよう致すべし引用：三方よし(財)滋賀県産業支援プラザ参考：三方よし研究所</description>
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		<![CDATA[双方メリットがあるビジネスをWIN-WINのモデルと言ったりする。自分だけが利益を得る、一方的に勝つ商売は長続きしない。取引をする関係者と共に勝つ。そのことを念頭においてビジネスを進めることができれば、良い結果が得られるだろう。<br /><br />横文字を使わずとも日本にはもっと優れた思想がある。<br /><br />「三方よし」だ。<br /><br />三方よしは近江商人の哲学に由来する。<br />三方とは、?売り手、?買い手、?世間<br /><br />「売り手」である自分だけではなく、取引相手である「買い手」のメリットを考える。これは、WIN-WINの関係。もう一歩進めて社会全体「世間」の幸せを考えるというものだ。三者の調和を考えるところに、深みを感じる。<br /><br />WIN-WINも素晴らしい。<br /><br />一方で、人間は大した進歩をしていないことがよくわかる。先人の思想に頭を垂れるばかりだ。<br /><br />・・・・・・・・・・・・・<br />他国へ行商するも、総て我事のみと思わず、その国一切の人を大切にして、私利を貪(むさぼ)ることなかれ、神仏のことは常に忘れざるよう致すべし<br /><br /><span class="base_black"><div align="right"><span class="base_black">引用：<a href="http://www.shigaplaza.or.jp/sanpou/index.html" target="_blank"><font color="#0000ff">三方よし</font></a>(財)滋賀県産業支援プラザ<br /></span>参考：<a href="http://www.sanpoyoshi.org/study/idea.html" target="_blank"><font color="#0000ff">三方よし研究所</font></a><br /></div></span>]]>
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<link>http://www.chigusa.biz/blog/472.html</link>
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<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 20:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ユーキャンのプロモーション戦略、動画広告</title>
<description>
ユーキャンのCM。貫地谷しほりと言えば、「龍馬伝」の千葉道場の佐那の印象が強い。鬼小町と言われていて腕も気も強い。そうんなことはどうでもいいが、このユーキャンの動画は印象的だ。ターゲットが感じているであろうシチュエーションを映像化していて、シリーズ全体が一貫している。端的に言えば、学習への自己投資を促すという仕立てになっている。 まずは、6分ほどのミュージッククリップ＆広告宣伝を。FUNKY MONKEY BABYS「涙」2010 ユーキャン CMソング従来、映像による広告は、テレビでしかなかった。あったとしても、テレビ広告用に作成したビデオを再利用するという形を取っていた。このYouTubeで見ることができる動画の尺は、6分だ。テレビのCM枠は、15秒、30秒枠がほとんど。まず、放送することは不可能だ。YouTubeや自社のホームページから配信すれば尺を気にする必要がなくなる。ターゲットに対して、もっとも効果的な内容を表現することが可能となる。さて、不況になると資格取得熱が高まる。広告予算も多く投入していると思われる当社のプロ―モーション戦略を概観してみよう。プロモーション・ミックスの外観図目的、最終ゴールは、顧客からの「申込み」。「申込み」のルートは、郵便とHPからだと思われる。この申込みに至るまでのプロセスやコミュニケーションを管理することがプロモーション・ミックスだ。従来は、テレビの広告宣伝と新聞・チラシを連動させて、訴求効果を高めるとともに申込率を高める手法を取っていた。インターネットが普及してからは、自社のホームページに誘導し、講座情報や関連情報を提供するようになった。見込顧客が納得して申し込めるようにするためだ。テレビCMは尺が短いので、詳しい説明ができない。印象的な内容で、認知度や興味を促す。詳細な情報を取得してもらうために、ネットや資料請求に誘導する。YouTubeなどの動画投稿サイトの活用は、無料で動画により訴求ができる。加えて、動画の出来がよければ、口コミの対象となり、バイラル的に情報が広がる（例えばこのblogのように動画を貼りつけて勝手に宣伝をしてくれる！）。ユーキャンCMギャラリー実は、ユーキャンのHPには、動画のコーナーもあって、CM素材を見ることができる。一般的には、商売用のHPにアクセスする数は少ない。キーワード広告やYouTubeなどをフックにして誘導することとなる。ちなみに、この原稿を書いているときの先ほどの動画は80万ビューとなっている。厳密には80万人が全編を視聴したわけではない。ただ、こんな計算をする人もいるだろう。6分は360秒、これが80万ビュー。15秒のCMをテレビに出稿した時にかかるコストを考えると・・・。広告担当者は動画プロモーションへの乗り換え、または併用をたった今、決断したはずだ！（笑。「申込み」の数の次に重要な数字としては、おそらく「属性情報」の取得であろう。属性情報とは、性別や年齢、好みなどの顧客の情報。この情報を元に、郵便やメールによって「DM」を送り、顧客にあらためて検討してもらったり、別の講座を提案したりする。属性情報が取得できている顧客は、学習や資格取得などに興味がある見込/既存顧客であると想定できるので、広告宣伝にかける費用対効果も良いはずだ。整理をすると、顧客に対しては様々なプロモーションをミックスする。顧客は、検索などをして商品情報を様々な形で確認する。公式情報としては、資料請求したパンフレットやホームページに掲載している情報。非公式情報としては、生身のユーザの声やBlog、掲示板などの書き込み情報だ。動画に関しては、公式・非公式情報がバイラル的にまき散らかされるきっかけになっている。これらの総合施策の結果が「申込み」の数につながる。「目的、最終ゴールは申込み」、と先ほど言った。口コミなどのことを考えると、「顧客満足」かも知れない。つまりそれは、「リピーター」＝「申込み」にもつながる。または、動画などで表現される企業そのものが持つメッセージを理解してもらうこと、だろう。この視点になると、ドメイン策定、商品・サービス戦略、価格戦略などが絡むのでプロモーションから離れる。上位概念の、マーケティング戦略で考察することとなる。</description>
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		<![CDATA[<p>ユーキャンのCM。貫地谷しほりと言えば、「龍馬伝」の千葉道場の佐那の印象が強い。鬼小町と言われていて腕も気も強い。</p><p>そうんなことはどうでもいいが、このユーキャンの動画は印象的だ。ターゲットが感じているであろうシチュエーションを映像化していて、シリーズ全体が一貫している。端的に言えば、学習への自己投資を促すという仕立てになっている。 <br /><br />まずは、6分ほどのミュージッククリップ＆広告宣伝を。</p><div><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0" width="370" height="299"><param name="width" value="370" /><param name="height" value="299" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/FAGY2r-o-dQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0x2b405b&amp;color2=0x6b8ab6" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="370" height="299" src="http://www.youtube.com/v/FAGY2r-o-dQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0x2b405b&amp;color2=0x6b8ab6" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed></object></div>FUNKY MONKEY BABYS「涙」2010 ユーキャン CMソング<br /><br /><br /><p><br />従来、映像による広告は、テレビでしかなかった。<br /><br />あったとしても、テレビ広告用に作成したビデオを再利用するという形を取っていた。このYouTubeで見ることができる動画の尺は、6分だ。テレビのCM枠は、15秒、30秒枠がほとんど。まず、放送することは不可能だ。YouTubeや自社のホームページから配信すれば尺を気にする必要がなくなる。</p><p>ターゲットに対して、もっとも効果的な内容を表現することが可能となる。</p>さて、不況になると資格取得熱が高まる。広告予算も多く投入していると思われる当社のプロ―モーション戦略を概観してみよう。<br /><br /><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/biz_model01.jpg" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/biz_model01.jpg" border="0" alt="biz_model01.jpg" width="370" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><strong><div align="center"><strong>プロモーション・ミックスの外観図<br /></strong></div><br /></strong><p><br />目的、最終ゴールは、顧客からの「申込み」。「申込み」のルートは、郵便とHPからだと思われる。この申込みに至るまでのプロセスやコミュニケーションを管理することがプロモーション・ミックスだ。</p><p>従来は、テレビの広告宣伝と新聞・チラシを連動させて、訴求効果を高めるとともに申込率を高める手法を取っていた。インターネットが普及してからは、自社のホームページに誘導し、講座情報や関連情報を提供するようになった。見込顧客が納得して申し込めるようにするためだ。</p><p>テレビCMは尺が短いので、詳しい説明ができない。印象的な内容で、認知度や興味を促す。詳細な情報を取得してもらうために、ネットや資料請求に誘導する。</p><p>YouTubeなどの動画投稿サイトの活用は、無料で動画により訴求ができる。加えて、動画の出来がよければ、口コミの対象となり、バイラル的に情報が広がる（例えばこのblogのように動画を貼りつけて勝手に宣伝をしてくれる！）。</p><a href="http://www.u-can.co.jp/cm/2010/cm_gallery.html#" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/2010030712172918774.jpg" border="0" alt="2010030712172918774.jpg" width="200" align="right" /></a><br /><br /><p><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.u-can.co.jp/cm/2010/cm_gallery.html#" target="_blank"><font color="#0000ff">ユーキャンCMギャラリー<br /></font></a><br /><br />実は、ユーキャンのHPには、動画のコーナーもあって、CM素材を見ることができる。一般的には、商売用のHPにアクセスする数は少ない。キーワード広告やYouTubeなどをフックにして誘導することとなる。ちなみに、この原稿を書いているときの先ほどの動画は80万ビューとなっている。厳密には80万人が全編を視聴したわけではない。ただ、こんな計算をする人もいるだろう。6分は360秒、これが80万ビュー。15秒のCMをテレビに出稿した時にかかるコストを考えると・・・。<br /><br />広告担当者は動画プロモーションへの乗り換え、または併用をたった今、決断したはずだ！（笑。</p><p>「申込み」の数の次に重要な数字としては、おそらく「属性情報」の取得であろう。属性情報とは、性別や年齢、好みなどの顧客の情報。この情報を元に、郵便やメールによって「DM」を送り、顧客にあらためて検討してもらったり、別の講座を提案したりする。属性情報が取得できている顧客は、学習や資格取得などに興味がある見込/既存顧客であると想定できるので、広告宣伝にかける費用対効果も良いはずだ。</p><p>整理をすると、顧客に対しては様々なプロモーションをミックスする。顧客は、検索などをして商品情報を様々な形で確認する。公式情報としては、資料請求したパンフレットやホームページに掲載している情報。非公式情報としては、生身のユーザの声やBlog、掲示板などの書き込み情報だ。動画に関しては、公式・非公式情報がバイラル的にまき散らかされるきっかけになっている。これらの総合施策の結果が「申込み」の数につながる。</p><p>「目的、最終ゴールは申込み」、と先ほど言った。口コミなどのことを考えると、「顧客満足」かも知れない。つまりそれは、「リピーター」＝「申込み」にもつながる。または、動画などで表現される企業そのものが持つメッセージを理解してもらうこと、だろう。この視点になると、ドメイン策定、商品・サービス戦略、価格戦略などが絡むのでプロモーションから離れる。上位概念の、マーケティング戦略で考察することとなる。</p>]]>
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<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>人間にとって成長、発展とは？</title>
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人間にとって成長ないし発展とは、何に対して貢献すべきかを自らが決定できるようになることである。P.F.ドラッカー『現代の経営［上］ 』</description>
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		<![CDATA[人間にとって成長ないし発展とは、何に対して貢献すべきかを自らが決定できるようになることである。<br /><br /><br /><div align="right">P.F.ドラッカー<br /><font color="#0000ff">『</font><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478307008?ie=UTF8&amp;tag=chigchignikki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4478307008"><font color="#0000ff">現代の経営［上］</font></a><font color="#0000ff"><img style="margin: 0px; border: medium none" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=chigchignikki-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4478307008" border="0" alt="" width="1" height="1" /> 』</font></div>]]>
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<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>思い込みを疑う。思い込みを使う</title>
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思い込みを疑う：誰でも過去に失敗をしているもの。自分が一歩踏み出せないのは、過去の失敗にとらわれているからかもしれない。思い込みを使う：どうせなら自分のやりたいことを、「できる」と思い込む。理想の自分に「なれる」と思い込む。思い込みの力を利用する。</description>
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		<![CDATA[<strong>思い込みを疑う：<br /></strong>誰でも過去に失敗をしているもの。自分が一歩踏み出せないのは、過去の失敗にとらわれているからかもしれない。<br /><br /><strong>思い込みを使う：</strong><br />どうせなら自分のやりたいことを、「できる」と思い込む。理想の自分に「なれる」と思い込む。思い込みの力を利用する。]]>
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<link>http://www.chigusa.biz/blog/469.html</link>
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<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 22:12:00 +0900</pubDate>
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<title>POP制作</title>
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書店においてPOPは重要なプロモーションツール。『映像メディアのプロになる！』はどんなことになるのか・・・？大手、書店で探してみてください（笑。最新POP動向が読めますよ！　　　　&amp;darr;『映像メディアのプロになる！』制作日記&amp;nbsp;</description>
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		<![CDATA[<p>書店においてPOPは重要なプロモーションツール。<br /><br />『映像メディアのプロになる！』はどんなことになるのか・・・？<br /><br />大手、書店で探してみてください（笑。</p><a href="http://www.chigusa.biz/image/free/POP3.jpg" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/POP3.jpg" border="0" alt="POP3.jpg" width="370" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />最新POP動向が読めますよ！<br />　　　　&darr;<br /><a href="http://eizomedia.sblo.jp/article/35959601.html" target="_blank"><img style="float: left" src="http://www.chigusa.biz/image/free/eizomedia80.jpg" border="0" alt="eizomedia80.jpg" width="80" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://eizomedia.sblo.jp/article/35959601.html" target="_blank"><font color="#ff6600">『映像メディアのプロになる！』制作日記</font></a>&nbsp;]]>
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<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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