2006年11月29日
ちぐさの提案/世代間交流スペース

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おばあちゃんと子どもたちの教室

ちぐさの提案4
世代間交流スペースをつくります

学校などの既存施設やスポーツ施設を利用します。

例えば、小学校併設のデイケア・センター。
おじいちゃん、おばあちゃんと子どもたちの交流があります。人生の大先輩の経験と知恵は、私たちの大切な財産です。戦争体験をこどもたちは真剣に聞きます。

いろんな事を教えてもらえるんだ!

学校施設の耐震補強工事は"前倒し″で


ご参考:
板橋区富士見台小学校
地域の高齢者と小学生が交流しています。

高齢者、小学生、障がい者と縦割り行政で施策を実施するだけでなくて、交流スペースができると、それぞれに新しい体験ができ、生きがいがうまれます。支え合うことができます。

続:区民の知らない板橋区議会 
板橋区の小学校・中学校の耐震補強工事につて書いています。